◆診療にあたって
吉富歯科では、患者様と充分なカウンセリングを行ない、最も適切な治療法を提案させていただきます。また患者様に対しても必ず事前に充分な説明を行ない、ご理解とご納得いただいてから治療を行なうように心がけております。治療内容につきましては、講習会に多数参加し、患者様に常に最新で高度な治療がご提供出来るよう研鑽につとめております。インプラント治療、審美歯科治療、歯周病治療、義歯などの診療内容につきましては吉富歯科専用ホームページにてくわしく解説しておりますので是非ご覧ください。また今後専用ホームページにて治療の成果等も掲載する予定です。
★吉富歯科ホームページ
◆診療システムのご案内
皆様のお口の健康を保つことが診療の目的です。そのためには、きちんとしたステップを踏んで診療を進めていかなければなりません。
1.応急処置
歯の痛み、歯肉の腫れなどがある場合はまず、その痛みをとる処置を行ないます。
2.カウンセリング
ご要望に充分お応えできるようお口の状態、全身の状態について詳しくお話をお伺いします。
3.診査・診断
診断に必要な検査を行い、現在のお口の状況を分析いたします。
4.プレゼンテーション
カウンセリングおよび検査によって得られた情報をもとに、診断結果と診療方針をご説明いたします。幾通りかの治療計画を提示し、皆様に納得のいただけるものを選択していただきます。
5.予防プログラム
お口の健康を維持する上で最良の治療は、予防です。また、修復処置をより正確に行なうためにも、まず予防の処置を行い、お口の中の基礎的な条件を整えることが必要です。
6.修復プログラム
治療計画をもとに治療を行ないます。治療は必ず途中で治療効果を確認するステップを踏んで行ないます。各ステップごとにだいたいどれくらいの期間を要するかご説明いたします。
7.最終カウンセリング
治療が終了したら最終診査を行い、治療前と治療後の最終評価を行ないます。ご要望どおり治療が行なわれたかどうか確認し、今後の留意点についてご説明させていただきます。
8.メインテナンス
治療の終了はゴールではなく、これからお口の健康を維持していくためのスタート地点です。治療によって得られた健康なお口の状態を持続させ、再発を防止しなければなりません。1〜3ヵ月ごとのメインテナンスプログラムにより口腔ケアを実施いたします。
・Dr.シーシェ 講演会
・3iインプラント シンポジウム2003
・Nobelbiocare インプラントアドバンスコース
・Nobelbiocare International Symposium2004
・3iインプラント シンポジウム2004
・3iインプラント Dr.グルンダー講演会
・Camlogインプラント Dr.キルシュ講演会
・Camlogインプラント Dr.アッカーマン講習会
・Advanced Esthetic Implant 2004